脱会後つきまとわれない方法

脱会方法は、人によって一様ではありません。

たとえば普段からあまり活動していないような人は

自作の脱会届を出せばそれで済むかと思いますが、

かなり活動していたり、家族がみんな学会員となれば、

これは一筋縄でいきません。

 

だからこそ、このサイトを読んでおられるのだと

思います。

 

知っておいて頂きたいのは

私たち「創価学会脱会明るい未来の会」は

本人の意思で脱会した後に、

明るい未来を築くにはどうしたらよいのかを共に考え、

実行してゆくことを目的としています。

 

法律的なことや書類のことなどについては

他のサイトにも詳しくのっていますので

そちらを見られてもいいかと思います。

 

ですが私達はもちろん協力できることはさせて頂こう

と思っています。

 

私自身の経験や友人の経験、聞いた話から

種々説明をしてゆき、解決に向かっての二人三脚

です。あくまで「共に解決」に向かう集まりです。

一人には致しません。

 

脱会する上で、一番心配なことは「嫌がらせ、仕返し」

だと思います。 しかし、公明党という政党の母体で

ある団体なのですから、警察沙汰になると困る訳です。

 

ですから、ストーカーなどの嫌がらせがもし出た場合は

警察に訴えれば大丈夫です。

 

その点が心配な方はこちらも相談に乗ります。

信頼できる弁護士にも私自身相談にのってもらい

協力して頂いていますのでご安心下さい。

 

また、家族が学会員だと家族が辛い思いをするのでは

ないかと思われる方もあるでしょうが、

あなたが学会に疑問を感じられたように、

 

「道理」にあわない教えをどれだけ信じても

幸せになれません。

 

本当に家族の幸福を考えるなら、

まず自分自身が勇気を出され、

大きな一歩を踏み出しましょう。

 

繰り返し書いていますが、「正しい仏教の教え」が

私を新しい未来へ押し出してくれました。

 

仏罰が当たる」と言われても、

毅然とした態度を取ることができたのは

正しい教え」のおかげです。

 

 

近所の付き合いだって、

自分にやましいところがなければ

明るく応対できますよ(実際私はしてます)

教えがなければ説得に負けるでしょうね。

 

細かい脱会方法はご相談に載りますので

本気で考えておられる方は気軽にお問い合わせ下さい。

 

また、退会したのに、何度も訪問してきた場合、

どのようにするか、「しつこい、帰って下さい。」の一言

です。会話に応じる必要はありません。

 

「会話のやりとりを録音させてもらいますが、いい

ですか?」という言葉も非常に効果的です。

実際に録音できる機器を準備致しましょう。

 

先日も20代の男性の脱会に付き合いました。

案の定脱会の後、学会員が彼のところにやってきました。

彼はこちらの言った通り毅然とした態度を崩さなかった

ので特に問題なく脱会ができましたよ。

 

今は彼も一緒に明るい未来に向かって

一歩踏み出しております。

 

実際に辞めに行く勇気がないという方、

その点も相談に載りますので、何か困ったことがあれば

気軽にお問合せ下さい。

 

これから相談が増えてくると思いますので、

その都度、様々なケースに応じて

対応の仕方をご案内してゆきます。

 

素人の作ったサイトなので

読みにくいところもあると思いますが、

 

明るい未来に向かって共に一歩踏み出してもらいたい

という気持ちはどこのサイトにも負けません。

今まで誰に相談していいかわからなかったあなた、

一緒に頑張りましょう!

お名前(ニックネーム) (必須)

メールアドレス (必須)

相談方法 (必須)
メール相談スカイプ相談面談

相談内容

 

画像認証 ※見えている文字を入力してください。大文字小文字はどちらでも構いません。

captcha

※ご相談に対する返信はGmailからいたしますので、
携帯の受信設定でパソコンからのメールを、迷惑メールフォルダへ分類されるよう設定しておられる方は、誠にお手数でございますが、しばらく設定の解除をお願い致します。

Gmailからのメールを受け取られましたら、再度お手数でございますが、設定を戻して頂けたらと思います。